スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

顔が見える!種籾のジジイ!

 家エイジへの本格進出を考えてる今日此の頃なわけだが・・・ベンダー云々の公式の記述を見るとタウンマップが出来るそうじゃあねえか。俺はもうそれだけでワクワクもんだぜ。今度オープンβテストが始まるらしいけど、どんな具合なのか凄く気になるぜ。

 サンプルのタウンマップに「鍛冶屋が火事や」ってのがあってちょっと面白かったな。ダイアロスってそんな感じだからな。

 でまぁウチが仮にユグ海岸にアジトを建設するとしてだ。何をやるかだが、四の五の言わずに「事務所」とだけ書いてマップに載せちまうのも有りじゃねぇかなとは思う。

 でもどうせなら「〇〇屋」みたいなもんをベンダーを活用してやってもいいかなぁなんて思っても見たりしてるわけで、もしそっちでやるなら何をするかってことで頭を悩ませているわけだ。

ウチの一家で露天商を経営してるのは俺とウサとバウの三人が主立ってるから、そこで各々扱ってる物を並べてもいいかなとか、週ごとに入れ替えるとかかなぁとか考えをめぐらせているとなかなかクリエイティブで楽しい。

 ベンダーがオープンセラーより沢山物を並べられるなら色んな種類の物を並べて、しかも露店で拘束されることがなくなるから幅広いメニュー展開ができるよなぁ。だったらミートサンドだけじゃなくて、ちょっと気を利かせた飲み物とか食べ物も豊富にそろえられるってわけだ。回転とかも気にしなくて良いから凄く助かるなぁ。

 

続きを読む

スポンサーサイト

ちょーっと間が空いたが、順調にビスク支配を進めている男、世紀末覇者グリズ様のおでましよ!まだ生きてるぜ!


 しかし、しばらくサボってるとオレ様のブログに好き放題広告貼り付けやがって良い度胸してやがるな~おい。

 今日は重大発表がある。もう掲示板とか見た奴いると思うし今更かもしれんが、宮殿と神殿のボス連中に報復することにした。
 というのも以前、オレとバウとすぐこわれるの三人で宮殿に行ったんだが時間が微妙に間に合ってなくて本隊合流できずに失敗した。エルアンナイトに袈裟懸けに斬られるわリザードマンに袋たたきにされるわでひどい目にあった。

 というわけでエルアン宮殿にいる連中には俺達一家の手で痛い目みせてやることにした。覚悟しろよトカゲ野朗。週が空けたらてめぇら最期の日だ。命乞いしても無駄だぜ?今の内に首洗って待っとけ。というわけで次週(予定)


“古代の宮殿に悪魔が微笑む!エルアン宮殿対極楽道一家報復戦争勃発!
              お前達に今日を生きる資格はない”




<FAMILY>の大紋つけてる奴見たら生暖かい目で見守ってやってくれ!


↓告知ポスター↓
20091208ポスター

ダイアロスハンターライフ“お戯れなれば当て身にて”

 ダイアロスの変態紳士淑女の皆ごきげんよう!そしてウチの一家の者どもも相変わらず自由に生きてるか?俺は自由に生きているぞ!どれぐらい自由に生きてるかってーと、たがが外れてるぐらい自由にな!Welcome to this crazy time!!


だ!!


 今回は肉の仕入れにエルビン渓谷まで遙々でかけてきたぜ。行きはウチの新任サブマスのバウスの兄ちゃんのアルターに乗せてもらった。ありがてぇことだ。というわけで肉集め。


 某国の諺に“ソーセージの中身は肉屋と神様だけが知っている”なんてのがあってな、ウチの肉サンド露店を利用してるお客さんを脅すわけじゃあねぇが、世の中には知らない方が良い事もあるもんだ。はっはっは。おっと、言っとくが材料はちゃんと食える物使ってるから安心してくれ。

 てことで地味に作業してたらよ。なんと、俺の兄弟子いぶきどうじの兄貴がやってきた!久しぶりだぜ。最後に会ったのは半月ぐらい前だったと思うんだが、俺を見つけてエルビンまで駆けつけてくれた。それで一緒に肉集めを手伝ってくれたんだ。兄貴は相当な手練だし冒険好きだから、休憩しながら狩りをしてる合間合間に荒くれバイソンに喧嘩吹っかけた!

 俺、思ったんだけどよ。素手で牛をボコボコにしばき倒すって尋常じゃねえだろ。刀剣で三枚におろすとか棍棒でミンチにするとか破壊魔法でローストビーフにするとかならなんとか解るけどよ。しかも兄貴は酔っ払ってんだぜ。普通だったら新聞に載っちゃうところだぜ。“浴衣少年、酔って牛に暴行”なんて見出しが出そうだ。まぁ酔拳の使い手だから酔わないとダメなんだけどな。

 兄貴がサシで勝負するって言ってたから俺は脇で見物。なんか懐かしいなーって思いながらな。俺達が修行してたところ、腕試しに二人でちょっと手強そうな相手にサシで勝負して勝てるかどうかって良くちょっかい出してたな。俺が感極まって翌日お師匠さんにTELLで報告しちまったから覚えてるんだが、ネオクオルヴァンでやったなぁ。それからノッカーが大量にPOPするところで二人でかち込んで云十体やっつけて、挙句息切れで囲まれた上袋叩きにされたなんてこともあった。

 なんにせよ、初めての頃誰かに連れられて見せられた“こんな奴絶対ぇ勝てねぇよ”って奴を遊び半分でしばき倒せるようになるのは嬉しいもんだし案外早いんだなぁ。 

続きを読む

ヒャッハァァ!肉ダー!



 ちんぴら実装で半裸棍棒モヒカンが一気に増えたが先陣を切って突っ走ってるのは多分俺だ!いや、ゴロゴロ居たんだろうけど最終的にはトールだのプレートだの着込んでワケわからんようになってるんだと思うんだけどな。

 さて、んなことより先々週行ったばっかりなのにもうミートサンドの肉がなくなってきた。いつもは300個単位で陳列して空きスペースに他の物を並べたりしてんだが、皆がお弁当やオヤツにけっこう買っていってくれるから作り甲斐があるな。

 というわけで遙々エルビン渓谷まで肉の仕入れにやってきた。包帯が無いのが心もとないところだが何とかなるだろう。

7_20_2009_エルビンスネークハント

 神秘魔法で一気に飛べると楽なんだけどよ、俺はそんな小難しいもんもってねぇし、改造バイクも無いからイムサマス一家の居る何を抜けて徒歩で行くしか無いから、到着するとこのクソ田舎でちっとのんびり休憩したくなるなぁ。銀行の売店でたまにトマトジュースとかバナナミルクのほかにミルクティーとかも売っててけっこう便利。ひょっとしたらここで一生過ごせるんじゃねえの?

2009_8_31_エルビンスネークハント


 とりあえず肉の仕入れ。ああ、柵を乗り越えて村に犬っコロが入り込んだからとりあえず殴っといた。たまにあるんだこの柵抜けてっちゃう奴。だから皆銀行の中で商売やってんだろうな。ガードが気づかねぇし。


 肉の仕入れ作業をしてたら執事のセバスチャンが手伝いに来てくれた。セバスチャンはキックだからボコボコ蹴りまくってて、やっぱ二人掛りだと早い早い。さっさと肉を集め終わって帰ったぜ。


 俺は最近思ったんだけどよ。ダイアロス島の生活を楽しむのってすげぇ難しいと思うんだ。何でかって?俺が良く聞くは「何していいかわからない」とか「まず何をすればいいんですか?」ってとこなんだわ。ここは何かしなきゃいけねぇ場所じゃねえ。言い返るならテーマパークみたいなもんだ。アトラクションが適当にそこら中に転がってて「ハイ、遊んでね!」ってそんな感じだから、今まで何かやらなきゃならんことを与えられてきた人とかは空気の違いに戸惑うんだろうな。だってなんもしなくてもどうにかなっちまうし。そりゃ他のとこでも何もしなくてもいいんだろうけど、そういうのとはまた違う。自由なんだなぁ。

 俺の知ってる人はガチでなんもしてない。動いてるとこまず見ない。ご飯頼まれたから作ったんだけど塩の代金だけ請求したら全財産4000ちょっとで代金払ったら200ちょっとぐらいしか残らない。そんなんだった。でもよ、それでもその旦那が居ると皆楽しいんだぜ?一日座ってなんか見てるだけだけど。俺よりずっと面白い。

 やれって言われないと何も出来ない楽しく無い奴にはこの島の生活はなじめないかもなぁ。最初からアレをやってこい!って言われないもんなぁ。あと一人で延々やっててもつまらん。それはなるべく自力で何とかしたい!っていうのとは違う。いわゆるソロプレイって奴か。俺もそうだけど、知った人の集まってる所でグダグダやるか、自分の好きなことを合間合間にやってるか、思いつきのツアーにノリと勢いで参加して全滅してキャーキャー言うとか。そういうことをやってて面白い所なんだと思うぜ。

まぁ、俺様は世紀末覇者っていう目標があるから関係ないけどな!


 

ついに俺の時代が来た!

 何処の誰も知ったこっちゃねえと思うが、俺が所属してサブマスターを勤めていたFSが解散になっちまってもうどれぐらい経つんだろうな。そんなに時間は経ちゃいねえんだろうがえらく長く感じたのはなんでだ?まぁいい。


 俺はとあるフェローシップのマスターのところに出入りしてはそこで遊び知った顔を作り、頼まれりゃ飯を作り、またあるときは別のところで別の顔ぶれとじゃれあって今の今まで生き長らえて来た。

 俺はサブマスターをやってる間、手前の背負った看板をなんとか守ろうと勤める傍ら、つるんでるFSのお頭の背中をじっと見てきた。俺は心底あのお頭はすげぇえと思ってる。アレだけの人数を端から端まで束ねて何でもやっちまうその行動力と人間力は俺が見た中では稀代のマスターと言っても過言じゃねえ。あんなのそうそういねえ気がする。

 俺は元は兵隊上がり。一日どこの馬の骨とも知らねぇ外国人と鉄砲もって撃ち合って取ったの取られただのやっては来たが、まだまだ青二才だ。世紀末覇者の道は修羅の道。俺が進むのはここだ。

 でもよ。いつまでも青二才でとどまってちゃ覇権なんて握れやしねえよな?だから俺はサブマスターの仕事を止めてから決めた。

 今度は俺がマスターになる時だってな


 俺はアレからじっとお頭のやることを見て探った。もちろん全てわかったわけじゃねえが、俺だってビスクの覇者になろうってんだ。きっちり予定の頭数は揃って格好はつけてやったぜ!

 俺がこの島に来た時、俺のお師匠さんになった人、姉御になんて言ったと思うよ?あの時姉御はまず俺に訊いた。“何をやりたいのか?”

 俺はキッパリ答えてやった。


 世紀末覇者

 ってな。ゆくゆくは俺の軍団でビスクを支配するとも言ってやった。そのときは聞き慣れなかった・・・いやぁ初めて聞いたな。それを姉御は教えてくれた。じゃあFSをつくらなきゃねってな。

 俺はついに来たぜ。一階のデストロイヤーから覇者の道を一歩踏み込んでフェローシップとやらのマスターの地位までな。長いようで短く短いようで長かった。ついに俺を筆頭にした俺の一家がビスクに陣取る日が来やがった。

 頓狂な連中が俺についてきてくれるらしい。俺の手勢はたったの四人だが、それで十分だぜ。四人の人間が俺の一家の一員になっても構わねぇってんなら百人力よ!

 己が覇者の道、地の果てまで付き合ってもらうぜ?もう退けねぇとこまで足を突っ込んじまったんだ。やったろうじゃねえかよ。俺の作った極楽道一家が主、大頭目グリズ様の誕生だ!
プロフィール

グリズ

Author:グリズ
世紀末覇者を目指す男!
グリズ様だ!
ビスク覇者に俺はなる!

(C) Willoo Entertainment Inc. / HUDSON SOFT 株式会社ウィローエンターテイメント及び株式会社ハドソンの著作権を侵害する行為は禁止されています。だぜ!



究明済み新秘孔

箇所!



最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。